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「自然と過ごすキャビンスタイルの家」
本事例は、約90坪の広さを持つ建築用地に建つ住宅です。南側と東側が道路に面した角地で、北側と西側は雑木林に接しており、採光や通風に恵まれた非常に魅力的な立地でした。初めて敷地を拝見した際には背景の木々を活かした、森の中に建つ屋根の大きな山小屋風の住宅がよく合うのではと感じました。そのファーストインプレッションを大切にしながら、設計を進め、完成に至りました。
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